
さて、キャンペーンをせっかくなら有効活用しよう、と
いくつか方法をご紹介します!
現在マクドナルドで行われている、「60秒以内に商品をお渡しできない場合、バーガー無料券が手に入る」というキャンペーン
どうせ商品を買うならもらってやろう、ということで・・・
掲載の作戦については私見のため、無理だったからと言って反論は受け付けないッ
1.注文はまとめて一気に言う
これは非常に簡単でかつ効果的、マクドナルドではどうやら注文開始した段階で商品製造も始まる様子
つまり、注文をだらだら長引かせればそれだけ後での時間を短縮されてしまう!
「(多分家族の名前)の飲み物なんだっけ?」なんて電話を隣でおばちゃんがやっていたが、会計が終わるころには既に袋詰めされた商品が飲み物の到着を待っていたのが決定的だ
2.会計は電子マネー、もしくは簡潔に
1同様に時間を与えない作戦
電子マネーだとお釣りを受け取る時間も無駄にならずッ
万券など渡そうものなら無駄な時間を消費してしまう!
たとえば1090円とかに対し、あっさり1090円なり1100円なり渡すのと
5000円や10000円渡すのでは10秒は持ち時間に差が出る!実験済み!
3.同じ商品を数点購入する、あわよくば揚げ物系
他の飲食店でも同様だが、揚げ物を注文すると時間がかかる
ある程度準備されていると思うが、2度ほど「えびフィレオ」を2個注文した際、諦めたのか最初から無料券を頂いたパターンがあった
「チキンクリスプ」3個でも同様のことがあった、ここらは店によると思う
特に昼飯を数人分買うような状況だとあり得るのではないか
4.かざすクーポンを使う
クーポンを使用する場合、携帯クーポンはかざすクーポンと見せるクーポンがある
内容は基本同じであり、番号が違うのと、かざすクーポンにはキャンペーン等の特殊クーポンが貰えたりと、ややかざすクーポンに利がある、ただし事前に数を選んでおく必要がある
逆に言えば一瞬で注文できてしまう、これはつまり注文時間を短縮できる
チラシのクーポンはどうしようもないが
昼休みに暇があるときには、ドライブスルーに行列ができているのを見て
カウンターでチキンクリスプを1個だけ頼んでみると、今のところ5/6で無料券が貰えたりも
ある人が試しに「ポテトをあげたてで」と注文すると「その場合対象外」と言われてしまったという
本社のお客様相談口に確認してみたが、店側が要望に対応する場合そのようになるとの事
もっとも、あげたてで、などと非常識なことをして無料券を貰おうというのは甘い考えだが
今はどこのマクドナルドにも大抵入口近くにメニューがあると言う
これらの作戦はいつも使えるものばかりではないが、先にメニューを決めてしまうだけで大きく差が出るのは明らかだ
http://www.mcdonalds.co.jp/index.html
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今のところ無敗